心臓を捧げよ! (TV Size)

0時から配信開始って話だったけど実際は23時半頃には配信されてましたね。帰宅が遅かったものですからアニメ本編を見る前にiTunesで楽曲聞くという邪道やらかしてしまいました。

1回目聞いたときの印象としては…なんというか…普通? 平凡? メロディは単純だしアレンジも紅蓮の弓矢をベースにしてるから新鮮味は薄いし。
しかし、何度もヘビロテしてると味わいが出て来たというか、実はけっこうスルメ曲かもしれませんね。単調かなと感じたサビメロも中毒性が湧いてきました。40周ほど聞いた今の印象としては紅蓮の弓矢に匹敵…とまではいかないけどまた別ベクトルの魅力にあふれた名曲だという結論に落ち着きましたね。アニソンとしては紅蓮の弓矢に及ばないけどRevoソングとしては秀逸、そんな感じ。むしろRevoソングとしては紅蓮の弓矢のTVサイズよりも好きかもしれない…? もちろん信者補正も入ってると思うから完全に客観的な評価とは言えないかもしれませんが。
まあ、当然ながらRevo曲はフルバージョンでこそ真価を発揮する訳なんでやはり本番は来月のリンホラのアルバムってことになりますけどね。

ていうか、インパクトという意味ではエンディングの神聖かまってちゃんのほうが圧倒的に上を行ってたかもしれないっすね…。あんな実験的な曲調をアニソンにするとはなんたる冒険。本編の超グロシーンの後だったから余計に衝撃だった。神聖かまってちゃんって他の曲もこんなんなの?


そして昨日はM3カタログ発売日だった訳ですがまだゲット出来てません…。メタル島で有望な新規サークルいるのかどうか非常に気になる。

あとエイプリルフール…毎年のことですが滑り気味なネタとかネタ被りとか見かけると思わず苦笑してしまいますよね。Xのアルバムって結局エイプリルフールネタなんですかね…。

Answer to the MOMONGA「Preparation!#2」

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https://answertothemomonga.tumblr.com/

春M3にてフルアルバムをリリース予定…だったけど残念ながら延期になってしまった、オルタナ/マスロック系サークル、アンサツモモンガの昨年秋の新作です。だいぶ遅くなってしまいましたが感想上げておこうかと思います。

昨年春の「Preparation!」に続いて今作は「#2」ってことで…タイトル通りフルアルバムへ向けた伏線的な内容であると思われ。要するに「繋ぎ」の作品なんでボリュームは少ないですが、作品を重ねる毎に少しづつですが着実に進歩しているのを感じ取れるのは嬉しいですね。

1曲目の序曲を経て2曲目「回想と懐疑」、基本的に前作の延長線上のマスロック的なインスト曲なんですが、今回はピアノの音を効果的に使うことによって洗練さが増したように感じます。サブカル的な「オシャレ」感も獲得してる。曲が進むにつれて楽器の数が増えていって賑やかになっていく展開が良いですよねえ。ポリリズムを駆使した複雑な曲調ながらもキャッチーさをしっかり保っているのが素晴らしい。
ベースラインを始めとしたバッキングはほんと洗練されたと思うんだけど歪んだギターについてはまだガチャガチャした不安定な印象は残ってますね。でも2nd EPに比べたら見違えるほど進歩してる。テクニカルな音楽やりたいけど技量が追いついてないって感じがだいぶ薄れたと思う。っていうかマスロック系って機械的な印象が強い音楽だから多少ガチャガチャしてるのも人間味あって良いと思うんですけどね。

3曲目「Catoblepas(demo)」、demoって付いてるのは歌がボカロだからなんでしょう。きっとフルアルバムにはかゆさんの歌ったバージョンが入るに違いない。ボカロにはシューゲイザー的な空間的なエフェクトがかかっていて全体的に浮遊感ある曲調。こっちは2曲目ほどの複雑さはないけどベースのうねるようなフレーズが聞き所になってます。シューゲイザー+マスロックな感じかな。

4曲目「バッドエンドシンドローム(demo)」、これはバンドサウンド無しのチップチューン曲。でもdemo扱いになってるからきっとフルアルバムにギターで演奏したバージョン入るんでしょうね。これもカッコいい曲になりそうな予感。

そして今回もジャケのアートワークはインパクトありますね。2曲目のタイトル「回想と懐疑」をデザイン文字化したシンプルなアートワーク…なんか現代美術の展覧会の広告かなんかでありそうな感じ。ジャケがサークルの魅力の一部としてしっかり機能してるのはやはり強みですよねえ。

2回のPreparationで積み上げられた進歩がきっとフルアルバムで結実すると思われますし、今までこのサークルを知らなかった人もまじで要チェックだと思いますよ。春には残念ながら間に合わないみたいですがおそらく今年中には出ると思いますし。Preparationは2作ともインスト中心でしたが、フルアルバムではボーカル曲もあると思うんでテクニカル系音楽に興味ない方にもおすすめしたい。もちろんマスロックやDjentなどが好きなリスナーならば尚更マスト。

M3まで1ヵ月

カタログ発売も明日か…早いもんですな。私事ですがカタログは最速ゲット出来ないかもしれないので記事にするのは来週になるかも。

そして新譜予定のサークルさん達の進捗も非常に気になるところですが、進捗ツイートを連発するサークルさんもいる一方で進捗を全く報告しないサークルさんもいて、後者については不安も少しあったりするけど…まあいちいちツイートしなくても順調に制作してるんだろうと信じて待ちます。
ていうか前者のタイプについても、余りにモチベーション高すぎて逆に怖いっていうサークルさんもいたりするけど…。モチベ高すぎて新要素を追加しまくった結果、方向性が前作と全く変わってしまい「え?? なんか期待してたのと違う…」ってなるパターンもあり得ますからね…。いやでもたぶん大丈夫でしょう。信じましょう。

https://twitter.com/floydyoyo/status/842001184248360960
ボカロプログレサークルのType-Y.O、アルバム出るのは朗報だけど頒布はボマス…。M3には不参加なのか…残念。あとでショップ委託で買うしかないか。それかダウンロード販売。boothだと無駄に手数料もかかるからiTunesだといいなぁ…難しいか。

https://answertothemomonga.tumblr.com/
アンサツモモンガはフルアルバム延期かぁ…。残念だけど、でも時間かけてクオリティアップしてくれるならそっちの方が良いですよね。ていうか公開されてるアルバム先行曲がDjentばりの複雑な刻みのリズムに加えて疾走感もあってめっちゃ良いやん…。これはまじでDjent好きなリスナーも注目すべきなんじゃないの? フルアルバムへの期待がますます高まりますな。

https://mpid.bandcamp.com/album/we-are-the-nintendocore-jp
Lost my Proust参加のニンテンドーコアコンピをリリースしたparallelogram recordsというチップチューンレーベル、どうやら閉鎖してしまうみたいですね…。チップチューン専門という異色な性質ゆえに運営も難しかったのかなぁ。
Lost my Proust参加のコンピ音源のほうはMercy Personality !s Darkのバンドキャンプアカウントのほうに再アップされてるのでもし聞いたことない方がいたら是非。参加してる3バンドの曲どれも素晴らしいですしおすすめです。


リンホラ新作の追加情報も来てましたけど神谷浩史さんと井上麻里奈さん参加か。リンホラ作品に声優ボイスが入るとは意外。っていうかこの2人が参加してて梶さんがいないっておかしい…。Neinにはいたのに。
もう進撃2期放送も直前なんですよね…。緊張する。紅蓮の弓矢という歴史的な名曲を越えられるのか。いや越えられないとして「劣化した」なんていう汚名を着せられないだけの名曲感は欲しい。リスナー層が限定されてるサンホラと違ってアニメの主題歌であるリンホラはアニメオタク全般からの評価に晒される訳ですから不安もありますよね。

Fukiさんの新曲もリリースされたけどアルバムにまとめて収録されるのを待てばいいかな。アルバム入るよね…?


アニメの話…。ご存知の通り、今期は結果的にけものフレンズとその他諸々っていう非常に分かりやすい図式になってしまってる訳ですが。まさか、けもフレが10年代を代表するアニメ作品にまで上り詰めるなんて…3ヵ月前に誰が想像し得たでしょうか。色んな意味でアニメ界に革命を起こしたと言っても過言じゃないでしょうね。
個人的にはアニメ界隈全体を包む熱狂に着いて行けず、遠巻きにブームを眺めてるような状態になってしまってますけど、まあけもフレは完璧な出来栄えという評価で絶賛の嵐だからいいんですよ。何の問題も無い。それよりもオルフェンズ…途中までは最高に盛り上がってたのにどうしてこうなってしまったんだ…。やり切れない思いでいっぱいです。
やっぱり致命的だったのはマクギリスの扱いですよね…。ラスボスポジションのキャラが実は無能キャラで、ラスボス機だと思われてたバエルが実は平凡なスペックだったとか…そんなの誰が望んてたんだよって感じ。ストーリーの中核をなすメインキャラの最期もひたすら適当だったし…「シナリオが雑」という定番のダメ出しがこれほどに似合う作品も他にないんじゃないかと。
でも最初から雑な脚本なんだったら簡単に諦めも付くんですけど、このオルフェンズは途中までは順調だったんですよ…名作になるのは確実だとさえ思ってたんです。だから余計に悔やまれてならない。むしろ脚本家が途中で降板したって言われたらすっきりするかもしれない。
ガンダムという巨大ブランドを背負った作品なのに…いや巨大ブランドを背負ってるからこそ敢えて視聴者の予想を裏切るような展開で行きたい狙いがあったのかなぁ。うーん…。

NECRO POLARIS×SPARESPINE「Neodym」

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http://sparespine.com/main.html

同人メタル界には様々なスタイルのサークルが存在する訳ですけど、その中でも「正統派」メタル代表と言えばやはりこのSPARESPINEですよね。
現代的なスタイルのメタルサークルが台頭する中にあって、こういう伝統的なスタイルを持つサークルも同時に存在することによってシーンの厚みも増す訳で、やはりこのSPARESPINEは確固たる存在意義を持っていると思います。

で、この昨年秋の新作はそのSPARESPINEとメロデスサークルNECRO POLARISが各2曲づつ担当したスプリット盤となっています。
スプリットって言っても、実はそのNECRO POLARISというのはSPARESPINEと同じく岩下タミさん主催のサークルなので、実質的には1つのサークルがちょっと趣向を変えた曲が入ってるっていうだけでさほど特殊性は無い作品なんですけどね。
そのNECRO POLARISはなんと4年も活動休止状態にあったようで、いや本体のSPARESPINEは活動してたんだから活動休止っていう表現もしっくり来ないけど、とにかく久しぶりの作品って訳ですね。ちなみに自分はNECRO POLARISの旧作は聞いたことないのでこれが初聞きです。

1曲目「The Infallible Rule」はNECRO POLARISサイドの曲。出だしこそアグレッシブなブラックメタル調ではあるんですが、リードギターが入るといつものSPARESPINE流のメロパワになるんで少しホッとするかもしれない? あまりにアグレッシブすぎるのも個人的にはちょっと苦手だったりするんで。
デスボイスはSPARESPINEのほうでも毎回お馴染みのハイトーンボーカリストJo'Lさんによるもので、ハイトーンだけでなくデスボも見事にこなせるとは驚き。迫力ある唸り声を聞かせてくれるのですが、サビではハイトーンのバックコーラスが入るし僅かながら歌メロもあるからデスメタルっていうよりかはダミ声ボーカルによるパワーメタルって感覚もあるかもなぁ。メロディックスピードデスメタル…みたいな? もちろん某エクスカリバーとは全然違いますけどね。

2曲目「Riot」、続いてNECRO POLARIS曲ですがこちらはもうちょっとメロデスらしい曲調。SPARESPINE本隊とは距離のある作風になってますが、バイキングメタルっぽい合唱パートがあったりでやはり純粋なメロデスとは違う親しみやすさがあるかな。

3曲目「星間寝台特急」、ここからSPARESPINEサイドですが、もう曲名からしてSPARESPINE流のSFテイストあふれまくりですね。過去作にも参加していた女性ボーカリストにとりさんがゲストで歌唱していますが、この方もすっかりSPARESPINEの「キャッチー系楽曲担当」のレギュラーに定着した感じありますね。曲調は「楽園の残響」シリーズの流れを踏まえた安定のSPARESPINE節。構築美のあるギターソロが味わい深い。

4曲目「天蓋の瞳」のボーカルはなんとボカロ。どうやらボーカルの収録が間に合わなかったそうで。でも演奏部分はばっちり完成してるしボカロバージョンのSPARESPINEっていうのもこれはこれで新鮮味があっていいかも?

正直なところ、自分はメロデスって普段あんまり好んで聞いてないものですからNECRO POLARIS再始動の報についてそんなに好感を持ってた訳でもないんですが、このスプリットで聞いた限りではSPARESPINE本隊のテイストが活かされた作風みたいだしちょっと安心しましたね。NECRO POLARISもSPARESPINEも共々アルバムが楽しみです。

VRAIN「Vaptism Of Mars」

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http://vrain.jp/top.html

新ルール「リンク召喚」の導入によって物議を醸している遊戯王の新シリーズ「VRAINS」。
そのタイトルの元ネタとなったのが何を隠そうこのVRAINというメタルバンド

…な訳ないですよね…。遊戯王スタッフの中にこんなマニアックなバンド知ってる人間がいるとは到底思えない。どう考えても偶然ですな。
しかしながら、この遊戯王のタイトルがきっかけで「そういやそんな名前のバンドあったよな…」とふと思い出して試聴を聞きCDを買ったという人間が存在したりする訳ですよ。ここに。

というか名前だけなら以前から知ってたんですけどね、でもこのバンドはジャケがね…見ての通りB級の極みって感じですからね。それで敬遠してまともに聞いてなかったってのが正直なところです。
しかし改めて聞いてみると、実は演奏力はかなり高めだし楽曲の完成度も高く、そして何よりも同人メタルに通ずるアニソンメタル感が強いのが決め手ですね。同人メタルを聞く者としては避けちゃいけないバンドだったんだなぁと今更ながら。

このバンドの音楽性ですが、一言で言うとXJAPANフォロワー。かなり分かりやすい形でXを元ネタとするフレーズが多用されてます。Xのコピーバンドすれすれな展開もけっこう聞ける。
ていうか更に言うならSilent Jealousyフォロワー…そこまで限定しちゃっても過言じゃないかも。Xの代表曲の中でもSilent Jealousyに特化してオマージュ楽曲を作るバンドみたいなイメージ。Silent Jealousyリスペクトバンド。少なくともこのアルバムだけ聞いた感じでは。

こんな風に書くとオリジナリティが無くてどの曲も似たり寄ったりのつまんないバンドみたいに思えるでしょうが、実際はそうじゃないんですよね。確かにギターフレーズや楽曲展開にはSilent Jealousyオマージュが至る所に散りばめられてるんですが、しかし歌メロにこのバンドならではのオリジナリティがある。アニソン風のサビメロでしっかりXと差別化できてるし、各楽曲の個性も確立できているので似たり寄ったりな楽曲の寄せ集めになっていないんですよ。どの楽曲のメロディも秀逸な出来栄えで捨て曲はほとんど無いってくらいのクオリティ。
ボーカルは女性ボーカルなんですが、声質はCROSS VEINのボーカルから発狂ハイトーンを抜き去ってB級臭と昭和臭を付け加えたような感じ(?)。 まあ要はちょっと古めのB級アニソン的な雰囲気。キーボード兼任のボーカルみたいですが歌唱力は十分だと感じます。ていうかこの女性ボーカルさん残念ながらもう脱退しちゃったらしいですね…。

あと本家Xに無い要素としてはシンセサウンドの多用ですね。公式のプロフィール欄には「ネオドラマチックサイバーハード」なんて書いてあって、サイバーっていうキーワードからプログレメタル的な雰囲気を連想しちゃいますが実際のところは(少なくともこのアルバムでは)SFっぽい雰囲気とかは無くてあくまでシンフォニックメタルのイメージの範疇でシンセが使われてる感じ。このシンセの与えるB級クサメタル的な芋臭さがV系寄りな洗練した雰囲気を持つXJAPANとはまるで異なる印象をもたらしてます。
あとはバックコーラスですね。これもB級クサメタルな雰囲気を助長してますが、クレジットを見るとCROSS VEINのメンバーがコーラスで参加してるんですよ。言われてみればCROSS VEINっぽさがある。このバックコーラスが何気に重要な役回りを演じていて、ともすると薄っぺらくなりがちなクサメタルサウンドに厚みとスケール感を付与しています。

2曲目、3曲目、及び7曲目はどれもSilent Jealousyをベースにしつつそこにキャッチーなアニソンメロディを乗せたドラマチックな構成と爽快感ある疾走を聞かせる楽曲が並んでます。もちろん単にSilent Jealousyをコピーしてるだけではなくオリジナル要素もあるし各メロディも秀逸なので全く退屈はしません。前述のようにバックコーラスも重要な要素。

4曲目、7曲目はかなりテンポ速めで、特に7曲目「Niagara」はブラストビートに近い爆走を聞かせるアグレッシブなナンバー。どうでもいい事ですがこの曲の「ナイッ!ナイッ!アガラッ!」ってコーラス聞いてると某杉浦綾乃を思い出す…。

5曲目は「バラエティ担当」のシャッフルビートジャズ風で…毎度毎度のように言ってますが個人的にあんまり好きでない曲調ですがツインリードの間奏の浮遊感が気に入ってますね。

6曲目「Vampire Kiss」は今作最長の7分越えの長尺曲だけあって曲展開も割と複雑でプログレメタル感あり。Xで言えば「Rose Of Pain」ポジションの曲か。中間部でシューベルトの魔王を引用した展開も出てきます。
9曲目も徐々にテンポ上がっていくドラマチックな構成ですな。

ラスト10曲目もXのバラードをリスペクトしまくりな展開。オリジナリティは無いけどやっぱりこのハモり倒すツインギターの間奏はたまらん。

こういうXリスペクトなメタルを聞いてると改めてXの圧倒的な偉大さを思い知らされますが、でも本家Xって実はけっこうバラエティに富んでるし、YOSHIKI曲以外はあんまりクサメタラー向けな曲調じゃなかったりするんで、このVRAINみたいにXのクサメタル的に美味しい部分だけを抽出した純度の高い音楽性っていうのは案外メタラーにとって重宝するものなのかもしれませんね。

いずれにせよ、演奏クオリティも楽曲クオリティも共に高く、Xフォロワーとしてもアニソンメタルとしても非常に良質な内容の作品になっていますのでおすすめしたいです。名前は知ってるけどジャケで敬遠してスルーしてたっていうリスナーは他にもいそうな気がしますし。
ていうか遊戯王VRAINSでこのバンドを主題歌にして欲しいなぁ…無理ですね…はい。
プロフィール

同人音楽初心者

Author:同人音楽初心者

メタル系とプログレ要素のある同人音楽を中心に扱います。
ゴシック系やサンホラ系の比重は少なめです。

Information

↓当ブログ的に超絶おすすめなサークル2選!!!
必聴です!!!!!

http://lostmyproust.jimdo.com/

https://tomorro4.bandcamp.com/

↓その他のおすすめサークルはこちらにまとめてあります
http://adtoe.blog.fc2.com/blog-category-75.html

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