葉月ゆら × Seraph 「紅夜に詠う少女の禁忌」

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同人メタル界が世界に誇る天才ギタリスト、あにょさんが参加していることでメタラーから大きく注目を浴びていた作品

…と紹介したいところなんですが…注目を浴びていたかどうかは微妙なところですね…。そもそもこの作品にあにょさんゲスト参加していること知ってたメタラーはどれくらい居たのか怪しいところですし。あにょさんが参加してるってことが特に宣伝されてた気配はなかったですからね(まあゲストギタリストだし当たり前か)
もちろん自分はあにょさん参加してるのが理由で作品購入を決めた訳ですが、まあ普通に葉月ゆらさんとSeraphを目当てで買った人のほうが圧倒的に多いんでしょうな。

Seraphの旧作で同じくあにょさんがゲスト参加していた「Beautiful Decadence」ではあにょさんの出番は1曲だけだったのですが、なんと今回は4曲でギター弾いています。
出番大幅増加…と言いたいところですが、相変わらずギターのミックスは小さめだし、それにギターが楽曲全体に満遍なくフィーチャーされてる訳でもなく、ギターソロでしかまともな出番がなかったりするんでやっぱりあにょさん目当てで買った人間にとっては物足りない部分もあるかもしれない。

とはいえ、この作品は「Beautiful Decadence」に比べると全体的にメタラーがいかにも好みそうな劇的なアレンジとクサいメロが満載の内容になってるんで、あにょさん抜きにしてもメタラー向けだと言えなくもない? まあ、せっかくクサメロ多めでもギターの出番が控え目だから中途半端で惜しい感じあるんですけどね。

イントロに続く2曲目「血宴-Vampire's Banquet-」、いつも通りアリプロフォロワー的なアレンジの楽曲なんですが、(Seraphにしては)割とアップテンポな曲だし北欧メタルっぽいフレーズもあったりするんでクサメタラーにもばっちり対応してる曲と言えそうです。
ただ、せっかくクサメタルに近いテンションを持ってる曲なのにギターの音が抑えめだからやっぱり物足りないんですよね…。ギターをもうちょっと前面に出せばめっちゃカッコ良い曲になりそうなんだけども…でもまあそれはあくまでメタラーの感性に依る感想であって、ゴシック系のリスナーからしてみればこれ以上ギターを強くすると耳障りに感じるのかもしれないですしね。葉月ゆらさんにしてもSeraphにしてもメタラーはメインターゲットじゃないでしょうから。
この曲も含め基本的にボーカル曲は全て葉月ゆらさんと海紅さんのツインボーカルで、今回はソロボーカル曲はありません。葉月ゆらさんの歌声の圧倒的なオーラについては改めて言及するまでもないですが、海紅さんは普通に上手いボーカルだとは思うんですけどやっぱり葉月ゆらさん相手じゃ存在感で劣るのは仕方ないか。でも個性の強いボーカル2人が正面衝突したら楽曲のバランス崩れそうだし、海紅さんのほうがバックコーラスっぽい位置に収まってるおかげで丁度良くなってるのかも。

3曲目「Diana」、これは四つ打ち系の穏やかなデジタルビートとクラシカルなメロディの組み合わせでちょっとlove solfegeっぽい?
個人的にはこの曲が今作のベストチューンかなと思います。というのは、今作の他の曲って割とクサメタル寄りなテンションあるのにギターの音が足りないせいでもどかしさを感じざるを得ないんですが、この曲についてはスローテンポな曲調ということもあってか、ギターの配分が丁度良いと思えるんですよ。葉月ゆらさんの歌声も当然ながら素晴らしいんですが、やっぱり主役はあにょさんの感情乗せまくりなギターソロでしょうなぁ、あにょさんはプログレ系テクニカルなフレーズに特化してるギタリストかと思いきやこういう叙情的なフレーズ弾かせても一流なんですよねえ。たまらんすよ。

4曲目「Enmity Love」、Seraphお得意の明るいパターンの曲調ですが、これはあにょさん不参加の曲なのでちょっとバックが地味な気もしますが歌は良いですね。

5曲目「呪血のアリストラクシー」、これはイントロの荘厳なストリングスからしてクサメタラーめっちゃ惹き付けそうな感じ。ドラマチックなクサ要素が満載だし楽曲としては申し分ない出来だと思うんですが、でもやはりギターのミックスが小さいせいで迫力不足というか、SeraphもArsMagnA時代よりかはずっと進歩してるのは確かだけどギターの助力無しだとまだまだ音が薄っぺらい感じあるかなぁ。あにょさんのターンが来ると俄然として音の「高級感」が増すんですけどね。

6曲目「Klema」、これは疾走パートもあるしクサメタル感がかなり強めですよ。要所要所で登場するあにょさんの躍動感あふれるギタープレイが大いに楽曲を盛り上げます。クサクサでドラマチック。メタラー的にはこの路線の曲をもっと聞きたい感じですが…まあSeraphはメタル系サークルじゃないしね。あくまで疾走曲はイレギュラーなんでしょう。

今作のおにねこ大先生のジャケ絵はいつもに増して気合が入ってる気がしますね。背景の描き込みも半端ないし、ぶっちゃけ少女病新作よりこっちのがインパクト強いですよねえ。数多の同人CDを手掛けるおにねこさんのイラストの中でもかなり上位に入る出来栄えなのでは?

そんな訳で、充実の内容ではあるけど、メタラー的にはあにょさんの出番がもっと欲しかった部分もあり惜しさが否めないんですが、まあそれはあにょさんの個人サークルThe Herb Shopのほうに期待しましょう。何度も言ってるようだけどabstractsに対抗してボーカル入りの作品とか作ってくれないかなぁ。
そういや、冬コミのHerbivoraのアルバムも買ってたんですけどね、同人クオリティをはるかに越えた超テクニカルな内容で当然ながら最強なんですけど、でもやっぱりアレンジ作品は記事は書きづらい感じですね。
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葉月ゆら「WICKED」

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同人ボーカリストの個人名義のアルバムで作編曲者が曲ごとにバラバラの作品ってのはまあ同人音楽における定番なんですけど、個人的にちょっと買うの迷うんですよね。というのは、作編曲者がバラバラだと各収録曲の方向性も散漫になりがちですし、どうも雑多でコンピレーション的な作品が多い印象だからなんです。
ただ、主役となるボーカリストが多様な楽曲を一つにまとめるだけの説得力を持っている場合は話は別なんですが、葉月ゆらさんはまさにその「説得力」を持っているボーカリストであることは間違いないですね。

同人音楽界にゴシック系、ロリ系ボーカリストは数多いけども葉月ゆらさんはやはり他とは格が違うなと思わされますね。歌唱力が凄いって訳ではないんだけど、むしろ歌唱力ではもっと上の同人ボーカル沢山いると思うんだけど、なんと言うかやっぱりオーラというか、声の存在感が別格なんですよね。ただ甘ったるい訳ではなく、ただロリなだけでもなく、ただ厨二なだけでもないんですよね。本当に魅力的なお声ですよ。
しかし葉月ゆらさんもさすが活動歴が長いだけあって作品数が非常に多いですし、新作もけっこうなハイペースで出続けてるから全部買うとか予算的にきついし、とりあえずメタル度が高そうな作曲陣の時だけ買おうかなみたいな適当さで追ってるんですが、この秋の新作は割とメタル寄りなラインアップだったので買ってみました。

お約束のイントロに続く2曲目、ゴシック系サークルSeraphによる楽曲なんですが、昨年春には葉月さんはSeraphとのコラボアルバムやってたしそこからの流れで再び曲提供をした感じなんでしょうか。
この曲かなり良い感じですよね。いわゆるアリプロ系ゴシック曲なんだけど起伏に富んだ展開でプログレ感あって良い。まあそもそもアリプロ自体がもともとプログレやってたらしいしプログレ感あるのも当然なのかもしれないですが。
正直、Seraph本体の方の曲もそれなりに良いんだけど、ボーカルさんが下手という訳ではないんだけどちょっと個性希薄で地味な印象が拭えないのに対し、さすが葉月ゆらさんはきらびやかな歌唱でもって楽曲の魅力を十二分に引き出してる感じあります。あとSeraphはArsMagnA離脱したらドラムの音が良くなりましたな、やはりArsMagnAはドラム音が弱点でしたし…。

3曲目は世の漆黒の提供曲、こちらも世の漆黒の春のアルバムに葉月さんゲスト参加してたしそこからの流れかな。100%世の漆黒らしさが感じられるドラマチックなツインリードギターを主体にした疾走V系メタルサウンドで実にかっこいいんですが、全体の流れからするとやっぱりちょっと浮いてるかなぁ。まあ葉月ゆらさんの歌唱をもってしても完全な統一感を演出するのは難しいでしょうね。
4曲目のTetsushiっていう方は存じ上げないんですが、葉月さんの過去作で作編曲やってた方みたいですね。

5曲目はSymholicの提供曲、ここも独特な音ですよね、イントロのストリングス聞いただけですぐこのサークルの音だと分かるレベル。このSymholicも夏コミで葉月さんをゲストボーカルに迎えた作品出してたからそこからの流れか…つまりこの作品は2014年の葉月ゆらさんの活動の総まとめ的なポジションの作品と言えるのかな。
Symholicは…実は1stをリアルタイムで買ってその後もちょこちょこ聞いてたんですけどこのブログに記事は一切ないんですよ。まあ合わない音ってのはあるから仕方ないですね…。こんだけプログレプログレ言ってる人なので淡々としたアレンジが苦手ってのはあるかも。まあ人気のあるサークルですしうちでわざわざ取り扱わなくてもね…。

6曲目はお馴染みのDropさん作の楽曲で、Drop節が炸裂のプログレッシブV系メタルチューン(?)になってますね。アレンジは緻密でありながらもド派手、葉月ゆらさんの歌声との相性も良すぎるし、さすがとしか言いようがない安定感なんですが、確かに緻密なアレンジにプログレ感はあるんだけどDropさんはおそらくプログレ系から影響を受けてるってことはないと思うしあくまでV系がメインだと思うんでそこまで自分の琴線に触れまくりってほどではないんだよなぁ、まあそれでもキラーチューンであることは間違いないです。

あと今回はジャケ絵がちょっと微妙ですね…いつもと同じ絵師さん描いてるんだと思うんだけどどうも構図というかバランスが良くないのか。

春M3で葉月ゆらさん新作が出たとしても買うかは分かんないですね。メタル要素があったり作編曲陣が面白かったりしたら買うと思うけど。ものすごい気まぐれです。
曲提供あったら凄い面白いサークルっていうとどこかなぁ、リリハルとか? リリハルってほぼ全く外部への曲提供してないですよね。これからもすることはなさそうだけど…。あとメタルコア系サークルからの曲提供とかあったら面白いけど…葉月ゆらさんの作風的にそれはあり得ないか。

清風明月「竜と炎の物語」

竜と炎の物語ジャケ

なんと先日の冬コミでも新譜二種だったという超多作な同人ゴシックの有名ボーカリスト葉月ゆらさんの新作のうち1枚でございます。もう1枚のほうも気になってたけど予算の都合上買うことは出来ませんでした…。
M3は新作1枚づつだったけどコミケは両方とも2枚だったから昨年1年だけでもミニアルバムを6枚も出してらっしゃる訳ですね…多すぎるw メジャーアーティストでは考えられないハイペースですよね。まあ同人音楽ってイベント毎に何かしらの新作を出すことが期待されてて出ないとガッカリ感あるし、逆に何か出せばサークル買いしてる層がいるからそれなりに売れるっていう構造があるからなんでしょうけど、まあその辺の事情は素人なんでよく分かりませんw

さて、今回の新作は「清風明月」名義になっていて、これはコンポーザーDropさんとのユニットという扱いになってるみたいですね。でもぶっちゃけ葉月ゆらさんのソロとあんまり大差ない気がしますがw
そしてメタラー的に気を惹くのがやはりタイトルですよね。竜と炎の物語、サブタイトルが「Dragon and Frame」ですよ、クサメタラー諸氏ならばきっとイタリアの超大仰シンフォニッククサメタルバンドRhapsodyのアルバムPower of the Dragonflameを思い出してしまうんじゃないでしょうかw メタラーホイホイすぎるw

そしてタイトルだけでなく中身のほうもラプソを同人ゴシックにしたかのような壮大なシンフォニックアレンジをまとった楽曲が収録されています。
今作の作編曲を手がけるDropさんは夏コミ発表のCD「PLATINUM」でも5曲目で強烈な疾走ゴシックメタルを披露していましたが、今作収録の疾走曲も前作に負けず劣らずの素晴らしさですねー。
自分は葉月ゆらさんのCDも近作しか聞いてないようなにわかなんでよく存じ上げないんですが、もともとDropさんってこういうメタル系が得意なコンポーザーさんなんですかね? ぶっちゃけアリプロフォロワー的なゴシック曲よりシンフォメタル曲のほうがアレンジ冴え渡ってるし明らかにこっち路線のほうが輝きを放ってるように感じるんですがw

さて各楽曲についてですが、1曲目は同人音楽ミニアルバムでお約束のインスト曲…なんですが、この曲はよくある曲数を水増しする目的で収録されてるようなインストとはちょっと違ってて、しっかりした展開とメロディがあり単なる前奏に留まらない魅力を持ってる曲ですね。怪しげなゴシック的メロディを奏でるAメロとシンフォニックで勇壮なサビ部分の対比が素晴らしいです。
ボーカル曲1発目となる#2は壮麗なストリングスが駆けるイントロだけでクサメタラー歓喜でしょうw シンコペーションの効いた歯切れのいいリズムアレンジもまた最高です。もちろん歌メロもキャッチーで素晴らしい。
次の#3も#2とほぼ同様の方向性の楽曲で、大仰なシンフォニックアレンジと疾走感が心地いい楽曲です。
#4はミドルテンポの曲ですがスパニッシュギターで彩られたなかなかクサい楽曲です。
#5も良いメロディのバラードだと思うけど短いし繋ぎ曲っぽいイメージかな。
#6は過去作のリメイクバージョンみたいですが、この曲だけアリプロ系ゴシック曲なんでちょっと浮いてる感は否めないかも。

リメイクバージョン収録のせいでちょっと散漫な印象になってしまってるんですが、もしシンフォニックメタル路線で絞って1作まるごと作ってたらかなりの傑作になってたんじゃないかと思えてちょっと惜しい気はしますねw
とりあえず最初の3曲が強力なんで同人メタラー諸氏もこの3曲のために買う価値はあるかもしれないですね。

葉月ゆら「Platinum」

platinum.jpg

葉月ゆらさんのC84新作ですね。
新譜2枚同時リリースのうちの1枚なのですが、もう1枚のほうはけっこう残っていたのにも関わらずこっちは予想外に早く完売してしまったため自分はコミケ当日には会場で買えませんでした…。
つまり、こっちばかり人気だったということは葉月ゆらさんのネームバリューで売れたというだけでなく、試聴の段階で前評判がかなり高かったってことなんでしょうね。

おそらく、その前評判の高さの主な要因は#5「Diabolikha」の存在だと予想してるんですが、これが試聴の段階でも強烈なインパクト放っていたキラーチューンなんですよねー。葉月ゆらさんといえば甘々なゴシック系ポップスのイメージですけど、ここまでガチな疾走メタルチューンやるなんてかなり意外ですし、このキラーチューン目当てにいつもは葉月さんのCD買わないメタラー層が殺到して早めに完売してしまったんじゃないかと勝手に予想してるんですが、まあ、なんの根拠もないんで単なる予想ですw 悶絶メタルさんでもこの曲だけ高評価になりそうな予感w
この曲、単に疾走メタルというだけでなくアレンジも非常に凝っていて、特にリズム面ではプログレメタル系のテクニカルなアクセントが随所に仕込まれてるのが良いですよね。こういうリズムにこだわったアレンジ大好きです。

とまあ、メタラー層の注目はこの5曲目に集中してそうな気がするんですけど、実は個人的に一番気に入ってるのは#3「眠りうさぎと月の夢」だったりします。メタラーを自称してますけど、実はこういう明るいメルヘン系の曲調が大好物なんですよw KOTOKOさんの超名曲「月夜の舞踏会」に通ずるような雰囲気を持った素晴らしい楽曲だと思います。やっぱり甲斐ユウさんのメロディセンスはただならぬ物がありますよね。
こういう曲調って意外に同人音楽では少ない気がするんですよねえ…。同人音楽はメルヘン系作品多いし、もっとこういう感じの曲が聞いてみたいですね。

そのキラーチューン2曲の他にも、#2の甘々なメルヘン曲も素晴らしいし、葉月ゆらさんの歌声の魅力を存分に味わえる作品になっていると思います。

葉月ゆら 「ヴァルプルギスの夜の夢」

ヴァルプルギスの夜の夢

タイトルから某魔法少女アニメに登場する巨大魔女を連想してしまいましたが、おそらく何の関係もないと思われますw

葉月ゆらさんは言わずと知れた同人ゴシック界隈で高い人気と知名度を誇るボーカリストさんですが、実際その知名度に見合った素晴らしい歌声ですよね。
なんというか、少女漫画的なキラキラオーラが漂ってるような、実に甘美で魅力的な歌声だと思います。ゴシック系はロリ声ボーカルが主流ですけど、この方の声質はロリ度が強すぎずに個人的には最適な聞き心地の声だと感じます。これ以上ロリ度がきついとちょっと長時間聞き続けるのはしんどくなりますねw あとけっこう爽やかでベタッとしてない清涼感のある声質なんですよね。癖が少なく耳触りが良い感じ。
この方は歌唱力で勝負するタイプのボーカルさんじゃないですけど、やっぱりこの方にしか出せない持ち味があるのが強みですよね。まあ単純に歌唱力あるボーカルさんならいっぱいいますし、やはり人気の明暗分けるのはそういう持ち味があるか否かなんでしょう。

その人気ボーカリストさんが、ゴシック界隈で定評のあるメロディーメーカーである甲斐ユウさんとコラボということで、そりゃ素晴らしい作品が出来るのは当然ですよね。甲斐ユウさんの作り出す耽美でファンタジックな音が葉月ゆらさんの甘美な歌声と絶妙に合わさって至高のゴシック世界を描き出してます。
やっぱり甲斐ユウさんの作るメロディはいいですねー、Paradise EveもLand-YOUもかなりヘビロテしてましたし、ゴシック系でもかなり好きなコンポーザーさんです。

特に気に入ってる曲は#2「ヴァルプルギスの夜の夢」#3「螺旋の呪文 -incubus-」#6「Thanatos」の3曲ですね。どれも素晴らしいメロディを堪能できます。#6はコーラスもアレンジもLand-YOUまんまですねw
あとギターかっこいいですね、基本四つ打ちのダンスビートなんですがギターソロのところだけメタルっぽくなる気がするw

ゴシック度:A+
ファンタジー度:A
プロフィール

同人音楽初心者

Author:同人音楽初心者

メタル系とプログレ要素のある同人音楽を中心に扱います。
ゴシック系やサンホラ系の比重は少なめです。

Information

↓当ブログ的に超絶おすすめなサークル2選!!!
必聴です!!!!!

http://lostmyproust.jimdo.com/

https://tomorro4.bandcamp.com/

↓その他のおすすめサークルはこちらにまとめてあります
http://adtoe.blog.fc2.com/blog-category-75.html

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