もう冬コミから1ヶ月かぁ

普通の感覚ならば「今年が始まってから1ヶ月」なんでしょうけど、冬コミからカウントした方が色々と実感が湧くってのがオタク的でダメな感じですねえ…。どんだけイベント中心で生きてるんだと。
次なるイベントである春M3まではまだまだ遠いですが、でもサンホラ新譜もほとんどイベントみたいなもんだからあと2ヶ月半かな。それまでは地味に感想記事で繋いでいきますんで宜しければお付き合いください。
まだ冬コミ新譜でいくつかリッピングしてないCD残してるんですが、とりあえず期待作はほぼ消化したんでそろそろ秋M3の残り作品に移行しようかなと思っております。秋M3から時間が経ちすぎてもはや新譜って呼ぶのは厳しい感あるかもしれないですが…冬コミで新作出してないサークルならギリギリセーフですよね?

というかほんとは一昨日に秋M3作品の記事書くつもりだったんですが…Lost my Proustのアレで急遽予定を変更した次第であります…。とても他作品の記事を書くテンションにはなれなかったし…。
まあ昨日も書いた通り、サークル擁護のために文章を書いたんじゃなくて自分自身のモヤモヤを吐き出すという自己満足な目的で書いてる感じなんであんまり気にしないでください。
というか、ふと悶絶メタルさんのAnimals as Leadersのレビューを見てみたらですね、満足度が68パーセント…こんなに低かったのかぁ。Djent系テクニカルメタルの頂点に君臨するようなバンドがこんな低評価なんだったら、むしろLost my Proustはかなり健闘したと言えなくもない…? まあ要するにこのサイトではテクニカルメタルは評価されないってことですよね、分かりきってることですが(プログレメタルで高評価があったとしてもメロハー寄りバンドだったりしますからね、Circus Maximusみたいな)。というか、Animals as Leadersってテクニックに溺れた自己満足音楽なんかじゃなくて実はメロディけっこうキャッチーだったりするんですけどね…まあそれは別にいいんですが。
どこかプログレマニア向けで影響力の高いレビューブログとかでこのサークル紹介してくれないものか…。同人音楽系のブログで紹介してもプログレメタルマニアには聞いてもらえない気がするしなぁ…。

あ、それと年間ベストも忘れずに書かないといけないですね、たぶんこの調子だと3月に入ってしまうと思うけど。それに付随してLost my Proustの1stの記事も書き直した方がいいかもしれないな、当初かなり適当に書いてしまった気がしますし…。まあ1stは本当に超スルメ盤ですからね、半年後くらいに聞き直して更に評価が上がったみたいな感じですから。

レビュー来てしまったか…

あー…悶絶メタルさんLost my Proustレビュー来てましたね…正直いうとスルーして欲しかったけど今回の冬コミのラインナップならやっぱり買ってますよねえ…。
評価はほぼ予想通りですかね。高評価になる可能性はないと思ってましたし。それでも、もうちょいポテンシャル的な意味で褒められる部分あるかなぁと薄っすら期待してはいたんですが無理だったかぁ。

まあ、そりゃうちのブログの最推しサークルですからね、低評価を不服に感じたのも事実ですが、冷静に考えて真っ当なレビューでしょう。おそらく、Lost my Proust聞いたほとんどの同人リスナーは似たような感想を持ってるんじゃないでしょうか。「プログレッシブトランスメタルコア」なんてどう考えても需要あるタイプの音楽性じゃないから理解されないのも仕方ないんですけどね。

しかしですね、仮に需要のある音楽性をやったとして、もしそれでレビューで高評価を得たり人気が出たとしてもですよ、横並びで似たようなサークルやバンドが沢山いたって全く面白くないじゃないですか。はっきり言ってクオリティ高いだけの音楽ならば世の中に山ほど存在するんですよね。このサークルよりはるかにテクニカルでサウンドの優れたバンドだっていくらでも存在するでしょう。でも、誰が何と言おうがこのLost my Proustの類まれなるセンスとプログレッシブトランスメタルコアという独自性は何にも代え難い価値がありますよ。それは断言したいです。

でも、このレビューでも肝心のプログレメタル的な方向性自体は否定されずにしっかり評価されてたから安心しましたね、やっぱりその辺はさすが見る目があるなぁと。まあプログレメタルという音楽性の根本部分を否定されてしまったらはっきり言ってレビューする意味なかったでしょうし…。

あ、それとこれだけは言っておきたいんですが、ボロクソに言われてる女性ボーカルについてですね、個人的にHidaka MikuさんのボーカルのないLost my Proustとか絶対あり得ねえって思ってますから。他のリスナーが何と言おうがそんなの知らねえって感じですよ。今回の新譜で言えばAlter EgoのBメロのボーカルとかまじたまんねえなって感じですしね。もちろん、もっと上手い女性ボーカルだって沢山いるでしょうけど、もし女性ボーカルが替わったりもしくは女性ボーカル無しになってしまったらそりゃもはやLost my Proustじゃないですね、別のサークルですよ。
こういうこと言うのはちょっとアレですけど、こういう良い意味で素人臭いボーカルを許容できないんだったら無理して同人音楽とか聞かなくてもいいんじゃないって思っちゃいますかね。

悶絶メタルさんこの前の極東海賊団コンピのレビューもDisc2を丸ごとゴミ箱に投げ入れるような投げ槍な内容でしたしね…ほとんど同人音楽シーンへの期待は失せてしまっていて、IRON ATTACK等の親交の深いサークルのレビューが今後は中心になっていくのかなぁって予感はありますが。
まあ悶絶メタルさんに悪意がある訳じゃないと思うんですが最近のレビューは結果的に新規サークルの芽を摘むようなレビューばっかりになっちゃってる感ありますし、これ以上新規サークルのレビュー来るのは怖いなぁというのが本音ですかね…。悶絶メタルさんはあくまで一般メタルを中心に扱ってるサイトで同人音楽はおまけ的な扱いだから仕方ないとは思うけど、同人音楽はやっぱり減点方式で評価するのは勿体ないとは思いますね。むしろ同人音楽レビューならベタ褒めばっかりでレビューの体をなしてないくらいでちょうど良いとすら思うくらい。

ちなみにこの文章はLost my Proustを擁護だとか悶絶メタルさんを批判とかそういう意図で書いたものではないのでその辺りは誤解なきよう。別にサークルさんと親交がある訳でも何でもないですし、悶絶メタルさんにはこれまで通り読者の声とか知ったことか的な己の道を貫いて欲しいと思ってますし。

Barrage Am Ring「Barrage Am Ring4 ORIGINAL SIDE」

Barrage Am Ring 4 Original side

このBarrage Am Ringって東方メタル系で割と人気あるコンピレーション企画シリーズなのかなと認識してたんですが、今回はオリジナル曲だけで固めてあるORIGINAL SIDEみたいなので買ってみました。というかORIGINAL SIDEも何気にいくつも出てるのか。全然買ってなかった…。

今回の冬コミは極東海賊団の27サークル豪華メタルコンピもありましたが、このBarrage Am Ringはあっちに比べると曲数少なめだし、きっとその分だけ各曲のクオリティは高めなんだろうなと漠然と想像しつつ聞いてみたところ…実際のところあんまりクオリティの差はなかった。極東海賊団コンピのDISC2と同様に男性クリーンボーカルはヘタウマ風味のところが多いし(こういうの嫌いじゃないから個人的には問題ないんですが)、有名サークルが他より飛び抜けたクオリティかというとそうでもないし、そもそも参加サークルけっこう被ってるし…。
いや、27サークル参加とかいう豪華すぎるコンピが異例なのであって、それと比較するのは見当違いだとは分かってるんですが、でもやはり同じタイミングでリリースされてしまうとどうしても比較しちゃいますよねえ…。

1曲目は極東海賊団の方にも参加してたRegister6ですが、このサークル良いですねえ。甘ったるいV系ボーカルでスクリーモやってるって感じの音ですが、V系とスクリーモ双方の癖が上手く中和されてるのが個人的にかなり気に入りました。この曲もV系、アニソン由来のキャッチーさとスクリーモ的なエモさのバランスが素晴らしい。東方メタルではけっこう人気あるサークルなのかもしれないですが、やっぱりオリジナル作品出して欲しいですね。

2曲目はオリジナル系メタルではお馴染みのHATEことHymn Above Traumatic Emotionで、東方系サークルばかりのラインナップの中では少し異色な感じもありますかね。このサークルはオリジナルのメタルコア、メロデス系サークルではかなりクオリティ高い部類だと思うんですが、東方系サークルと比較したらどの程度のレベルなのかなぁと思いきや、少なくともこのコンピ収録曲の中では普通に上位レベルに聞こえます。やっぱりこのサークルは女性ボーカル上手すぎですよね、前作でデスボイス排除し女性ボーカルメインのゴシック系に寄せた作風になってたのも頷けるくらいには他サークルとの差を付ける要素になり得てますよね。ただやっぱりデスボイスが全然ないのは物足りなかったので、今回の曲くらいの比率がベストのような気がします。HATEは今までシングルばっかりでしたがそろそろアルバムも来るのかな?

3曲目はPizuya's Cell、東方系ではかなり知名度あるサークルだと思うんですが…この収録曲を聞いた限りではなんだかパッとしないというか…あんまり有名サークルのオーラは感じないかな。でも1曲だけ聞いても判断できないですよね、やっぱりオリジナルアルバム聞きたいですよ。
4曲目のPearls Before Swine、ここも東方系スクリーモで、男性ボーカルはヘタウマ系かな。スクリームはデスボイスとクリーンの中間という感じ。
5曲目のDHS、ここも極東海賊団コンピに参加してましたが、いかにも東方系といった感じのキャッチーなメロディをバックに配したスクリーモでなかなか聞きやすくて良いですね。
6曲目はCROW'SCLAW、言わずと知れた有名サークルだと思うんですがクリーンパートのボーカルがヘタウマ風味だったりしてやはり他サークルとそれほど差があるようには聞こえないかなぁ…。しかしそもそもCROW'SCLAWってギターインスト作品が多いんだろうしギターソロが少ないせいでこういう印象になってるのかもしれないけど。ギターソロはさすがのかっこ良さですしね。

7曲目はBarrage Am Ring、コンピ名を冠した名義だけあって納得の出来栄えというか、このサビメロはキラーチューンと呼ぶに相応しいでしょう。これも1曲目と同じV系スクリーモといった感あるボーカルですが、声似てるけど歌ってる人は違うのかな。この方向性の曲で固めたアルバム聞いてみたいですわ。というか作曲はRegister6の人なのか、やっぱりこのサークル凄い気がする。

という訳で極端な話、Register6凄えな!という感想に集約されてしまう感も無きにしもあらずなコンピなんですが、やっぱり優秀な作編曲能力を持ってるサークルさんには是非オリジナル作品を作って欲しいなという考えを新たに致しました。
東方コンピの「Masterpieces For Our Struggle 2」の方もそのうち買おうと思ってます。Register6以外にもCLOCKWORKS TRACERやFurther Ahead Of Warp等「オリジナル作ってくれえ!」と切望するスクリーモ/メタルコア系サークルが揃ってますしね。まあアレンジもの買うのはあんまり本意ではないんですが予習という感じで(?)。というか何気に一番期待してるのはAs Killing your Breakdownかも。

Cait Sith Music Studio「Setaria」

Setaria.png

これコラボ作品みたいだしジャケにもサークル名が書かれてないから厳密にはCait Sith Music Studio名義じゃないのかもしれないけどいちおう便宜的に…。と思ったらショップ委託先ではCait Sith Music Studioになってるからやっぱりこれでいいのか。
CI projectのDaichiさんとCait Sithさんのコラボ作品になっているようですが、Daichiさんの手がけた1曲目と2曲目はロック系サウンドが持ち味のCI projectとはかなり趣きを異にする民謡系シンフォニックサウンドになっているのでけっこう意外性あります。

1曲目は女性ボーカルによる神秘的なムードの民謡系スキャットが印象的な前奏曲で、2曲目はRPG系の勇壮なシンフォニックサウンドで幕を開け高揚感を演出しますがその後ジャジーで気怠い曲調に移行しますね。曲調が変わるタイミングでカキーンと剣戟っぽいSE入るんですが、ここかっこいいですよね。ここからアップテンポになってクサメタル的な展開になってたらもっと良かったなぁと思ったりするんですが、そもそもメタル的なコンセプトの曲じゃないんでしょう。メタル的な要素はほとんど無いですがこのシンフォニックなアレンジはクサメタラーの琴線にも触れる音なんじゃないでしょうか。
女性ボーカルで民謡でシンフォニックでジャジー、オリジナル同人音楽の需要を見事に突いた音楽性になっていますし、ぶっちゃけCI projectよりこういう方向性の方が受けそうな感はあるんですけど、まあこういう方向性のサークルは他にいっぱいありますからね。やはりCI projectはロック路線が良いですよね。それでも、こういう曲調も作れるという器用さを披露してくれたことには大きな価値あると思います。

http://ciproject.net/disco.html
そういや、CI projectってApollo限定新譜があったんですね…今更になって知ったという。いや、Apolloの開催期間中ってトラブル関連で色々ゴチャゴチャしてて新譜情報が把握しづらかったんですよ、完全に見落としてました…。4曲も入っててジャケもしっかりしてるし秋M3よりこっちに力を注いでたんですね…。春M3で再頒布しないのかなぁ、さすがにこのままお蔵入りってことはないと思うんだけど。

3曲目のCait Sithさんの曲は、BメロまではV系路線かなと思わせるんですがサビでストリングスが入った途端に高級感?が増す感じあります。Wonderlandの方がボーカル担当してることもあって全体的に雰囲気がWonderlandの曲っぽい。
以前の記事にも書きましたけど、Cait Sithさんの曲はV系路線とシンフォニック路線の曲だと音の完成度に差があるように感じられてならないんですよね。シンフォニック系の所持音源の方が充実してたりするんかな。
やっぱりUtopimania良かったですよねえ…。ぶっちゃけUtopimaniaは中堅~大手ゴシックサークルに匹敵するオーラありましたよね、1作で終了させるには勿体なすぎるサークルでした。この曲もけっこう良いとは思うけどやっぱりあのオーラには全然届いてない感じ。またああいうシンフォニックメタル系の曲やってくれないかなぁ。

Junsei(おじゅん)さんがクレジットに名を連ねてますがボーカルではなくミックスマスタリングだけみたいですね。この作品は女性ボーカルメインみたいだしボーカル参加はちょっと難しかったりしたのか。そういや黄昏の旅団のクリスマス曲ってどうなったん?

Laralastudio「僕がギターを弾くのなら」

僕がギターを弾くのなら

青の時代が~とかいう書き出しの秋新譜の記事、ついこの前に書いたばっかりのような気がしなくもないんですが早くもターンが再び回って参りましたよ。秋M3の新譜まだリッピングすらしてないサークルいっぱいあるというのにすでに2周目のターンのサークルがいくつもあるというね…相変わらず偏りまくりの当ブログです。

よく考えなくてもたった2ヶ月で新譜が出るって異常な早さですよね。同人音楽界以外ではあり得ないスパンでしょう。
ぶっちゃけ、ここまで短い期間で作られた作品とか雑な作り…とまではいかなくても普段の完成度からしたら微妙な内容になってるんじゃないかと予想してたし、まあ次のM3までの繋ぎ的な作品くらいに考えてて事前にはそれほど期待はしてなかったんですよね。

ところが、いざ聞いてみたらこれが実に素晴らしい内容だったので驚きの一言ですよ。楽曲の出来がかなり良いことに特に驚きます。以前からの楽曲ストックがまだ残ってたのかもしれないけど、それにしたってたったの2ヶ月ですからね、ほんと凄いですよ。
ただ、いつもに比べるとアレンジに関してはシンプルな感じも無きにしもあらずですが、そのシンプルさがむしろ良い味を出してるとも言えますかね。
今回は3rdで歌っていたウィスパー系女性ボーカルの町乃さんと毎度お馴染みの柳かおりさんのお二人がボーカル担当で、やはり雰囲気的には3rdに近い感じでしょうか。個人的にはこのサブカル風味が気に入ってるんだけど4thみたいなアニソン風味を求めてる人にはしっくり来なかったりするんかな。

1曲目のタイトル曲「僕がギターを弾くのなら」、曲構成もアレンジも歌詞も総じてシンプルな作りだと思うんですが、それ故のストレートで分かりやすい魅力のある楽曲だと思いますね。このシンプルさは1st中盤あたりの収録曲を思い出させる部分もあるかな。
町乃さんの透明感ある歌声もほんと良い味出してる。ギターの柔らかな音色がまた心地良いんですよねえ。派手さはないんだけど何度も繰り返し聞きたくなる素晴らしい曲です。
2曲目の「天気予報士は無責任」、これはイベント前にフルPVが公開されてましたが、最初聞いた時はパッとしない曲かなぁと思ったんですが実はこれがスルメ系でして、けっこうな中毒性のある曲なんですよ。歌詞が面白いんですよね、天気予報士がまるで天候を操る魔法使いみたいに扱われてるとか、女子力高いを通り越してもはや童謡ですよ、みんなのうたですよ。2番では発想がいきなり宇宙に飛び出して更に宇宙戦争が始まって果ては「ミサイルを止めて」とかトンデモな終着点に至るのがもう楽しすぎますねw 2番でコスモナウトって歌詞が出て来ますがまた新海作品と繋がった?別に意識してる訳じゃないんだろうけど。イメージ的には「さよならプラネット」パート2って感じかなぁ、曲調は全然違いますけどね。

3曲目「白い雨」では雰囲気がガラッと変わり、柳かおりさんボーカルによるしっとりとしたバラード曲になっています。これも味わい深いですねえ。というか柳さんの声なんか高音部が枯れ気味に聞こえるんですけど、レコーディングの時に風邪でもひいてたとか? もしかして不調ではなくジャニスジョプリン的な渋い味わいを演出してる可能性もあるけど。
4曲目は2nd収録の名曲「ゆらゆらムーンライト」のリミックスバージョンですね。リミックスとかいうからトランス系のダンサブルな曲になってるのかと思いきやそんなことはなかった。なんかベースの音が目立ってたりで原曲よりゆらゆらした雰囲気になってるかもしれません(?)

もう5作目になるというのにこれだけ安定して良曲を提供し続けているというのは本当に凄いことだと思いますよ。毎回新鮮味のあるメロディやアレンジを聞かせるって並大抵のことじゃないと思いますし。やっぱり凄い才能ですよねえ。
次の春M3も期待したいです。夏コミにも申し込んだりするのかな、あんまりハイペースすぎると息切れしそうな気もするからやっぱり半年に1度がベストかと思うんですけどね。
それとジャケ絵も更に進化してますねえ。なんかスペースでは自作絵のステッカー?みたいの配布されてましたし、本格的に絵師を目指してらっしゃるとか…?
プロフィール

同人音楽初心者

Author:同人音楽初心者

メタル系とプログレ要素のある同人音楽を中心に扱います。
ゴシック系やサンホラ系の比重は少なめです。

Information
http://lmp-3-accoai.tumblr.com/
同人メタル最強(主観)サークル待望の新作がついに出ます!!冬コミ参加のメタラー全員購入必須!!!

https://tomorro4.bandcamp.com/
春M3最大の注目サークルの放った名作1stアルバムが
なんとバンドキャンプで(実質)無料公開されてます!!
これは聞くしかない!!
最新記事
カテゴリ
☆おすすめ同人CD
World Ecriture
のん's Factory

images.jpg
PHANTAS-MAGORIA(Release hallucination)

骨
Satanic a la mode

Hollow Mellow -Tangled Knot -
Hollow Mellow

ゆめにっき 1
ぱっちりひつじ

Requiescant in Peace and Graceジャケ
Lost my Proust

(^O^)
(^O^)

strange haired girl
Laralastudio

ガロンダイト遙かな願いと心の剣
ガロンダイト
リンク
リンク2
尊敬するレビューサイトは
「悶絶メタル」さんです
よろしくお願いします
検索フォーム
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QLOOKアクセス解析